創傷の種類イメージ
日本創傷外科学会
 「日本創傷外科学会」は、形成外科的観点から各種創傷の治療法の開発や検証を行い、外傷、熱傷創などの新鮮創傷から褥瘡や難治性潰瘍など陳旧創傷までの幅広い創傷治療、いわゆる「きず」治しの専門家を育成する目的で、(社)日本形成外科学会の有志が中心となり2008年7月創立された臨床医学会です。また、2009年1月から法人呼称の改定に伴い、有限責任中間法人から一般社団法人へと変更になりました。
 第5回日本創傷外科学会総会・学術集会は、京都大学医学部形成外科、鈴木茂彦教授が会長を務めました。会期は平成25年7月11日(木)~12日(金)、ホテルグランヴィア京都にて開催しました。
 第6回日本創傷外科学会総会・学術集会は、香川大学医学部形成外科、田中教授が会長を務める予定です。会期は平成26年7月24日(木)~25日(金)、かがわ国際会議場、サンポートホール高松にて開催します。

   

第6回日本創傷外科学会 総会・学術集会


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新着情報
学会誌「創傷」5巻3号を公開しました。 (2014.7.1)
第7回教育セミナーのご案内 (2013.5.16)
学会誌「創傷」5巻2号を公開しました。 (2014.4.1)
専門医試験問題集を掲載しました。 (2014.3.31)
学術集会会長を更新しました。 (2014.3.19)
学会誌「創傷」5巻1号を公開しました。 (2014.1.7)
   
   
【事務局からお願い】
住所変更された会員の方は住所変更届のご提出をお願いいたします。詳しくは「お知らせ」のページにも記載しております。 また、日本創傷外科学会では会員宛てメール配信を行っています。メールが届いていない会員はメールアドレスが未登録と思われますので、事務局までご連絡ください。
   
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