創傷の種類イメージ


この度の「平成28年熊本地震」により被災にあわれた皆様に心よりお見舞いを申し上げます。
一日も早く復旧を果たされることをお祈りすると同時に、被災された皆様が平穏な日々を取り戻せるようお祈り申し上げます。

一般社団法人日本創傷外科学会
理事長 鈴木 茂彦


日本創傷外科学会
 「日本創傷外科学会」は、形成外科的観点から各種創傷の治療法の開発や検証を行い、外傷、熱傷創などの新鮮創傷から褥瘡や難治性潰瘍など陳旧創傷までの幅広い創傷治療、いわゆる「きず」治しの専門家を育成する目的で、一般社団法人 日本形成外科学会の有志が中心となり2008年7月創立された臨床医学会です。また、2009年1月から法人呼称の改定に伴い、有限責任中間法人から一般社団法人へと変更になりました。
 第8回日本創傷外科学会総会・学術集会は、日本大学医学部形成外科、仲沢弘明教授が会長を務めました。 会期は平成28年7月21日(木)~22日(金)、ホテルメトロポリタン東京池袋にて開催しました。

 第9回日本創傷外科学会総会・学術集会は、名古屋大学医学部形成外科、亀井譲教授が会長を務めます。 会期は平成29年7月6日(木)~7日(金)、長良川国際会議場にて開催します。

   

第8回日本創傷外科学会総会・学術集会


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WUWHS 2016

新着情報
ご挨拶組織学会概要を更新しました。 
学会誌「創傷」7巻3号を公開しました。 
一般の方を対象とした市民公開講座のご案内を掲載しました。 
第9回教育セミナーのご案内を更新しました。 
専門医試験に関するQ&A(Q1~Q14)を更新しました。 
   
【事務局からお願い】
住所変更された会員の方は住所変更届のご提出をお願いいたします。詳しくは「お知らせ」のページにも記載しております。 また、日本創傷外科学会では会員宛てメール配信を行っています。メールが届いていない会員はメールアドレスが未登録と思われますので、事務局までご連絡ください。
   
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